smiley smile

いつも笑顔で歩く道

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ありがとう

こんな汚れてしまったアタシに


こんなに優しいコメントをくれる


そんなみんなが、愛しいって感じた


アタシは恵まれてる


ほんとに心のソコから思った



非難されることを覚悟しながら


毎日書き続けていた連載。


連載の終わりが近づけば近づくほどに


怯えていた毎日


最後まで・・設定することを拒もうと思った
コメント欄



あとがきで設置したコメント欄は
非難を覚悟してのことだった


どんな気持ちを抱えようとも。


アタシがしていることは、非難されて当然のこと。


そんな非難を、受けてたとうと覚悟を決めていた。



なのに。



みんながくれたコメントは、アタシの気持ちを
優しく包んでくれるものしか、見当たらない。


みんなきっと、非難したい気持ちを抑えて
このコメントを書いてくれてるんだと感じた


そんな優しさに。


心のソコから、ありがとうm(_ _)m




この連載の、本当の結末。


それを書く頃には、ボロボロになってるかもしれない。


そんな時に。


またみんなと、ココで会いたい。


そう思いながら、暫くお休みします^^

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2007-10-28 | spiral | cm : 5 |

spiral あとがき

どんなときも



アタシは好きという感情に堪えることが
強さだと思ってた



間違った道を歩きそうになった時



どんなときだって



思い描いた理想の道から、外れることを恐れ
ただ、強引に突っぱねてきた



自分の素直な感情を押し殺す



それが強さだと思ってた



そんなコトが出来る自分は、強い女なんだと
誇りさえ持っていたはずだった。



実際は・・惚れてしまったなら、そんな強ささえも
脆くも崩れ去ってしまう自分を、知らずに生きてい
ただけだった。



物語はまだ終らない。



理想の結末とは、程遠い物語



これがこの物語の結末で。



どうしようもない矛盾を抱えながらも
あの人を想うアタシがいたせいで。



今はただ自分の弱さに直面している。



あの人の手を振り払えない弱さに。



理性と本能がぶつかりあった時
込み上げる感情は言葉にできない。



流れ続ける涙の理由や感情を、言葉にしようとすればするほど
陳腐な表現しかできない自分に もどかしささえ感じていた。



書けば書くほどに、苦しくなっていった毎日



こんなはずじゃなかった・・



そう思いながら、今締めくくるべく
「あとがき」を書いている。



アタシはただ待ってるだけ。



いつか訪れる「さよなら」を。



今はそれしか出来ないアタシがいる



アタシの人生は、どんどん乱れ 荒れ狂う



遠い昔の 彼との別れ



それが はじまりだったのかもしれない



あの頃の連載を読み返してみた



遠回りしているからこそ、きっと大切なことに気づいてる
そんな自分に誇りを持って、自分らしくあればいい




そんなセリフを書いていたあの頃



あの日のアタシは、苦しみもがきながらも
必死に立ち上がろうとしていた



あれから、本当にいろんなことがあって。



あの日のように、また誰かを愛したい。
そう強く思ってみても。



気づけば、誰のことも愛せなくなっていた。



恋をすることさえ出来なかった3年間は、辛いものでしかなく。



3年ぶりに恋したと思った相手でさえ、別れた後に
どこが好きだったかさえ思い出せず、虚しさだけが残った



大介と別れて4年が経ち、いつも心のどこかに彼がいることを
感じながら、もう二度とあんなふうに人を愛することなんて
出来ないような漠然とした不安があった中で。



あの人と出逢い、まだ人を愛せる自分を知った。



あの人の思いを知った あの日から。



それが、ただの不倫だという現実



遠回りしすぎて、大切なこと見失って。



誇りなんて持てずに、自分らしさが何なのかさえも
もうわからない。



太陽の下、堂々と手を繋いで歩くことも出来ないアタシたちは
出来ないことへの切なさを抱え、お互いを労わることで
絆と信頼を深めていこうとしてる。



今まで誰と付き合っていても、ほとんど口にすることなどなかった
不安や自分の気持ちを、あの人の前で口にしている自分がいて。



言いたいコトを言うあの人の前で、自分の言いたいことを
口にしているアタシがいる



自分の鎧を脱ぎさって、ありのままの自分をぶつけていても
いいんだという安心感に包まれているのは、あの人の想いを
常に感じていられるからなんだろう。



あの人が言う言葉に、涙を流しながら笑ってるアタシがいて。



アタシが言う言葉に、お腹を抱えて笑ってるあの人がいて。



時に文句を言い合いながら。



まるで・・仲の良い親友のような、この関係に。



満たされない想いを抱きながら、それでも満たされているような
矛盾した毎日。



日に日に2人の絆が深まっていくのを感じながら、
それと比例して・・別れが辛くなる現実に気づいている



仕事は仕事だと・・正社員の道を選んだアタシに
どれだけ厳しい現実が待ち受けているだろう。



アタシの人生はまるで滑り台。



一歩一歩踏みしめながら、太陽に近づいた時
あの人の手を取って、簡単に暗闇へすべり落ちてしまった



けれど・・そんな道を選んだのは、アタシ自身。



アタシは忘れてない



家族を壊せない・・そう言ったあの人の言葉を。



きっとあの人も、忘れていない



アタシが誰かと出逢うために、出逢いの場へ行っていることを。



一緒にいようと決めた現実逃避の裏に、それぞれの現実が
あることを。



お互いのズルさから、目を逸らさずに。



気づかないフリをし続ける弱さから
目を逸らさずに。



もっと楽に生きられたなら・・そう思いながら、それが
出来ない今のアタシは、弱さを抱えながら歩く強さを、育て
ていくしかないんだろう。



現実から目を逸らさずに、真っ直ぐ前を見て歩くことから
逃げ続け。



現実から目を逸らして、立ち止まることに怯えながら。



それでも何かを手にしたいと、闇の中手探りに光を探し
もがきながら。



いずれ訪れる、この物語の本当の結末を。



ただ待っているアタシがいる。



あの人と共有する時間



こんな儚い幸せは



いつか闇の中へ姿を消してしまう



きっと跡形もなく・・。




ただ・・アタシの心には残るかもしれない。



線香花火の儚い光と

心を抱かれた あの夜が・・。



それとも・・。



思い出さえも色褪せるほどに、深く刻まれ
ていく傷跡が・・?



そんな日をただ 待っているアタシがいる



今日も。



きっと明日も。



弱さを抱えて、歩いてくアタシがいるんだろう。



それでも。



一緒にいられる限られた時間と、あの人を。



今はただ・・・愛していたい

2007-10-24 | spiral | cm : 7 |

spiral 最終話

あの人と出逢って10ヶ月



そして。



あの線香花火の夜から、2ヶ月が経った今



あの人に会う前日のメールで・・

「早く明日にならないかなぁ。」



そんなふうに、今まで言ったこともないセリフを
素直に口にしているアタシがいる



あの人の想いを感じた、あの夜からだった。



想っていることを素直に言って、重い女だと思われる
ことがイヤだというプライドから、一度も口にできな
かった言葉を。



軽く見られたくないくせに、重いと思われるのもイヤで。



結局は臆病な心を、プライドという鎧で守っていた自分
に気づいた



気づいた・・というより、とっくの昔から知っていたけれど
着飾るはずの鎧は、いつのまにか下着のように、なくてはなら
ないものになっていたんだろう。



あの夜から、アタシの中でいろいろな変化があった。



「オレ、禁煙はじめたんだ。お金貯めようと思って・・」



手を繋いで歩きたい・・と言いながら、高速を飛ばして、他県へ一緒に
デートへ出かけようとするあの人がいる。



お小遣いがお給料の1割で少ないからと、日曜の休出を増やし
禁煙もし・・頑張るあの人がいる



1日に2箱も吸うヘビースモーカーだった あの人が・・。



2人の絆は・・絆を深めたくないと思う気持ちに逆らい
徐々に深まっていくのを感じた



そんなあの人に戸惑いながら。



ただ耐えて、尽くして・・そんなふうに自分が頑張る恋愛しかしてこな
かった過去を振り返るようになっていた。



言わなくてもわかってよ・・そう叫んでいたあの頃のアタシを。



今まで付き合ったどの男たちも、束縛さえもしない男ばかりで。


もちろん、アタシも同じだった。


それを口にすることで、嫌われることを恐れるあまり
お互いに格好つけた恋愛をしていたのかもしれない。



言いたいことや文句は言えても、不安な心までは口に出来ない。
そんな恋愛しかしてこなかったことに、改めて気づいた。



それなのに・・アタシを束縛しようとするあの人がいて。



自分が傷つくことを恐れ、必要以上に距離を近づけることを
拒んでいるアタシに・・・いとも簡単に不満や不安を口にする
あの人がいた。



「会いたいって言ってくれないから、オレから会いたいって言わなきゃ
会えないし、メールも送らなきゃ届かない。

好きなのはオレだけなのかな・・と思うと、時々毎日頑張ってる
ことに疲れを感じる時があって。

でも頑張らなきゃ、離れて行ってしまうと思うと、やっぱり
頑張るしかなくて・・。」




お互いに好きであれば・・不安なのは自分だけじゃない。
そんな当たり前のコトを、教えてくれるあの人がいる。



アタシはいつも、自分の不安を取り除いてもらうことばかり
考えていて、相手の不安を取り除いてあげよう・・なんて
考えたこともなかった。



言わなくてもわかってよ・・なんて、自分のことしか
考えていない恋愛をしていたんだと感じた。



あの人は・・こうしてアタシに不満をぶつけながら
時にワガママを言いながら・・アタシに伝えてくれる。



それはとても、わかりやすく。



そして・・とても人間らしい感情だった。



どっちがワガママなのか・・なんて考えたなら、口にせず
心に不満を溜め、わかってくれと思っているコトのほうが
よっぽどワガママなんじゃないかと思えた。



アタシの胸が小さすぎる・・と、思ったコトをすぐ口にして
アタシを傷つけるところも。


あの人のブサイクな顔も。


少し生えた胸毛も。


スグ汗をかいてベトベトする手も。


仕事中ヘルメットを被った後に匂う 頭の臭さも。


アタシの気持ちなんて考えてない、ワガママなところも。


イヤな所なんて、挙げたらキリがないけれど。



アタシが持ってなかった人間らしい素直さに
どーしようもなく惹かれてしまったアタシがいる。



自分の気持ちをちゃんと伝えたり、行動に示すこと。
そんな当たり前のコトを当たり前に出来なかった自分がいて。



はじまってしまったあの夜から2ヶ月が経った今も。
アタシを抱こうとしない あの人の優しさを感じながら。



変わっていくアタシがいる。



自分からメールを送り、気持ちを素直に伝えるようと
努力しようとしているアタシがいる。



ただでさえ傷つけ合ってしまう関係なのだから、出来るだけ
傷つけないようにと・・優しい言葉で想いを伝えようとする
アタシがいる。



あの人がアタシにしてくれるように。



自分の思っている事を素直に伝えながら、相手のことを思いやる
恋愛をしていきたい。



あの人が、アタシに教えてくれたように。



いつか・・・あの人と離れた後も、そんな自分でいたいと思った。



そう思えたのは、あの人のおかげなんだろう。



アタシは、普通の恋愛がしたかった。



なのに・・この恋が、ただの不倫だという現実に押しつぶされ
そうになるだけだった毎日に。



こんな関係で、マイナスしかないと思ってたアタシだった
けれど・・今やっと出逢えたことに感謝できるアタシがいる。





それでも。



心の中のいろんな想いは、今もこの胸で乱れてる。



こんな形で最終話を迎えるつもりなんて、なかった。



でもこれが現実で。



アタシは忘れない。



終わりが確実にやってくることが、はじめからわかっていながら。



理性に背反し、この道を歩こうと決めたのは、他の誰でもない。




アタシ自身だということを。



おわり

2007-10-23 | spiral | |

spiral vol.55

家に帰り、今まであの人と交わされた会話を
思い出していた



「ねぇ、知ってる?オレ半年も毎日欠かさず
メールしてるんだよ?

リオからメールが届いたのなんて、たった2回。
それも思い出せないほど、ずーっと前のことだし。

なのに、メールの返事いつも遅いし。。。

オレ楽しみに待ってるのに、やっと届いたメールは
返事短いし。」




10分程度しか待たせてないにも関わらず
アタシの時間までも束縛しようとする あの人がいた。



「明日は何してるの?」



会った日、翌日の予定を聞いてくるあの人に
飲み会へ行くことを伝えれば・・



「やっぱり明日も会いたい。終ったら迎えに行くよ。
てか・・迎えに行かせてください」




そう言って聞かないあの人がいた。


早く彼氏作れよ・・と言いながらも、行動は
矛盾だらけだった。



あの人から聞かれない限り、自分の予定を言わない
アタシがいて。



「なんでいつもオレが聞かないと、言わないの?

聞いても「友達と遊ぶ」って言うだけだし。
そりゃ名前聞いても、誰かわかんないけどさ。

でも、休日何してるとか、誰と遊びに行く・・って
話だって、オレは聞きたいし、何でも知りたいよ」




そうやって、アタシの行動を何でも知りたがり、文句を
言うあの人に、半ばキレ気味に言った



「アタシは、休日の話なんて聞きたくないよ。
それでも、アタシの予定が聞きたいなら全部言うね。

来週は金曜日に飲み会行くの。

土曜日は同じ会社の○○君たちに誘われたからゴルフ行くし
再来週は、前に飲み会で会った人にデートに誘われてる。

同年代の女の子は、ほとんど結婚していて
20代の頃みたいに女の子とばかり遊んでた楽しい休日なんて
ほとんどない。

それでも聞きたい?」




「やっぱり・・2人でデートするって話だけは聞きたくない。

それに・・飲み会は仕方ないって思うけど、本音を言えば
言ってほしくないよ・・。

同じ会社のヤツらとなんて、もっと行ってほしくないから
行かないでよ」




アタシは・・家に帰らないでと叫びたい気持ちを、絶対に
言ってはいけないセリフなんだと我慢しているのに。



平気で行かないでと言えるワガママなあの人がいた。



出逢った頃も。



2人ではじめて会った日も。



あの人の言葉なにひとつ、信じたくなくて
否定して冷静になろうとするアタシがいたのに。



いいコトも、イヤなコトも、思ったことをスグ口にするあの人がいて。



一緒にいて居心地がいいと感じたのは、裏表なく飾らない
ストレートな性格だったからで。



本当は、あの人の気持ちに気づきはじめている自分に
気づかないフリをしていた。



自分が傷つきたくないばかりに、あの人を傷つけるような
言葉を口にしている自分自身にも。



はじめは傷つくことも怖くて、あの人が離れていくことを
考えるだけで怖かった。



いつからか、そーなることを期待していた。



否定することで、あの人がいい加減な気持ちであることを
どこか期待するようになっていた。



否定するほうが、ずっと楽で・・・それを認めることは
苦痛でしかなかった。



あの人を想う気持ちは、あの日大介を想っていた日の
気持ちと重なっていて・・。



割り切れない自分


欲張りになっていく自分


傷を負い続ける自分


それでも我慢して耐えようとする自分



それはまるで、あの日大介に浮気をされた時に抱いた感情
「嫉妬」に押しつぶされそうになる自分だった



好きなのに、「嫉妬」に押しつぶされて苦しくなって。



自分が我慢すればいいんだと・・不安さえも口に出来ず
どうしようもなく好きなのに、上手く笑うことさえ出来ずに
信頼さえも出来なくなっていった あの日のアタシと。



あの日を繰り返すようで、怖かった。



立ち直れないほどに打ちのめされた、あの日を。



こんな関係に・・感情なんていらない。



クールな割り切った関係

たださびしさを埋めるためだけの。

ただ・・現実を逃避するためだけの。

ただ・・欲を満たすためだけの。



それが、不倫なんだと思ってた。



それなのに、本心でぶつかってくるあの人がいて。



彼氏でもないのに・・言動はまるで彼氏と変わらない
あの人がいて。



割り切ったクールな関係のはずが・・全然割り切れて
ない、あの人がいて。



きっとアタシは・・。



あの人の想いを否定することで、自分の気持ちを
セーブしたかっただけ。



結局アタシが一番怖かったのは、アタシを傷つけるあの人じゃなく。



あの人に惹かれていく自分自身だったと、気づいた。



つづく

2007-10-21 | spiral | |

spiral vol.54

いろんな想いを抱えながら、あの人に会った。



触れ合うことは簡単で。



ただ・・アタシが頷くだけでよかった。



そして、あの人に抱かれた



その表現も、なんだか違う気さえする



赤裸々に言ってしまえば・・。



1つになったまま。



ただ・・抱きしめられていただけだった。



あの人は自己満足させる行為をせず・・



「ずっと・・このままこうしていたい。」



そう言いながら、ただ優しく抱きしめてくれただけだった。



長い間ずっと。



もう時間が遅いから帰らなきゃ。

そうアタシが口にするまで、ずっと。




それは初めての経験だった。



抱かれた・・とは言わないのかもしれない。



抱かれた・・と言うのかもしれない。



アタシにも、よくわからない。



「オレはリオが好きだって、何度も言ってる。
でもリオは、何も言ってくれないんだね・・」




そう・・切なそうに言いながら、抱きしめるだけのあの人に。



言葉だけじゃなく、自分の快楽を求めなかった あの人に。



体じゃなく、心を抱かれているような気がして
泣きそうになった。



こんな関係でいる限り、傷つけ合ってしまうことを
避けられない中で、あの人はアタシの心を傷つけない
よう本能を抑えていた



その気持ちに、恋に対して氷ついていた心が
熱くなるのを感じた。



どんな言葉よりも。



あの人に想われていることを 感じた



騙された自分が・・あの人に惚れた自分がバカだったと・・
バネにして、這い上がろうと思えるはずだった。



なのに・・あの人の想いを感じてしまった。



傷を負わない変わりに、ただどーしようもない感情だけが
溢れてしまった。



傷つけてくれたほうが、まだよかった



あの人の想いなんて、知らないほうがよかった。



あの人が、もっとイヤな男だったならよかった。



あの人が、いろんな女と遊んでる男だったらよかった。



アタシは、あの人の想いを否定し、傷つくことに
怯えながらも・・



本当は傷つくことで、あの人から離れたかった
だけなのかもしれない。



でも・・本当に傷つけられていたなら
もっと違う感情が沸いていたんだろうか。



結局アタシは・・



傷つけられることも。



あの人の気持ちを知ることも。



こんな関係でいる限り、どっちも辛いことでしかないと
いう現実に、ただ打ちのめされるだけだった



つづく

2007-10-20 | spiral | |

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